大学生の正しい講義のとりかた

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はいどーもギー太です!

 

大学というのは、大学から求められる量の単位を取得しないと、卒業できないという仕組みです。

 

いわば単位は、ちゃんと勉強した証。これをいかに効率良くとるかが、大学をストレートで卒業できるかの分かれ目となります。

 

そこで大事になるのが講義の取り方!

 

高校までと違って自由に講義を取れる大学生ですが、ちゃんと考えて決めないと、自分の首を絞めることに…。

 

今回は、大学生なら必ず知っておきたい!正しい講義の取り方について説明していきます!

 

1.成績評価がレポートだけのものにする

講義における主な評価方法は、大体がテストかレポートの2択。

 

ぼくの経験上、テストよりもレポートのほうが単位が取りやすいです!

 

テストは、問題が正解なら点がもらえ、不正解なら0点!と評価基準がハッキリしています。

だから勉強不足だとあっさり単位を落としてしまうんですよね..。

 

一方、レポートならそうそう単位を落とされることはありません!先生側の要求する条件に従って作れば100パーセント単位がもらえます。

 

安心して単位を取るなら、レポートが評価対象の講義をとるのが正しいってことですね!

 

2.1限に講義を入れない

1限は、大学生にとってはあまりにも早い朝8時台から始まります。

 

飲み会やらカラオケやらで夜更かしすることの多い大学生にとってはあまりにも酷。

 

朝、寝坊をしすぎて出席が足りなくなり、単位を落とす人が周りにもかなり居ました。

 

朝起きるのが苦手、という人は、なおさら1限に講義を入れるのは避けた方がいいでしょうね。

 

3.空きコマを作らない

ぼくの友達に、1限と5限だけ講義をとってる人が居ました。

 

話を聴くと、めちゃくちゃしんどいそう。

 

え?いっぱい休み時間があるからいいじゃん?

 

て思うかもですが、全然そんなことない笑

 

ぼくの大学では1限が10時に終わり、5限が始まるのは4時からです。

 

6時間ものインターバルが空くわけですが、その間が本当に暇すぎてつらいのだとか!

 

どうせ後で大学に戻らないとだから遠くに出かけたりできないし、やることもない。

 

ひたすらスマホとにらめっこするだけ。

 

1.2限と連続していれば午後はフリーなのに、友達は1、5限だけをとって空きコマを作ったことで、6時間も大学周辺で拘束されてしまうんですね。

 

人間、忙しいのも辛いですが、暇すぎるのも辛い。

 

大学生らしく自由を楽しむためにも、講義のコマは連続してとって、さっさとその日の講義を終わらせるようにしましょう。

 

ではまた〜

 

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