【辛い】カラオケ嫌いな大学生が無難にカラオケを乗り切る方法

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はいどーもギー太です!

 

大学生の遊びといえばカラオケ!というくらいに、大学生はカラオケが好きですよね笑

カラオケ単体はもちろん、飲み会の後の2次会としてもカラオケにいくことは多い。

 

ぼくも大好きですが、ときたまカラオケが嫌いって人がいます。理由は音痴or歌うのが恥ずかしいの2パターンがほとんどですね~。

今回は、そんな人たちのために、カラオケの乗り切りかたを伝授しようと思います。

1.楽しそうにしておく

 

たとえいやでも、楽しそうな態度をしておくのは大事です。

ずっと仏頂面で、スマホとにらめっこしてばかりだと、周りも気をつかってしまいます笑

 

それなら最初からカラオケ自体を断ってしまった方がいいかも。

 

合いの手をいれたりテキトーにマラカス振ったりするだけでもいいので、積極的にカラオケに参加していきましょう。

歌う人は周りがちゃんと聞いてくれるだけで嬉しいものです。

 

2.一緒に歌ってもらう

 

音痴な人や歌うのが恥ずかしいって人は、友達に一緒に歌ってもらうのがいいでしょう。

一緒に歌えば、恥ずかしさも半減しますし、覚えていない部分があっても変わりに歌ってくれます。

 

そうやって徐々に慣れていけば、カラオケ嫌いもマシになります。

ぼくの友達はカラオケ嫌いでしたが、一緒に楽しく歌うようにしてたらいつの間にかヒトカラにいくようになるまでカラオケが好きになっていました笑

 

3.歌える定番曲を持っておく

カラオケにおいて最も恐ろしいことはだれも知らないドマイナーなアーティスト、曲を入れて、場をしらけさせてしまうことです。

 

みんな一斉にスマホをいじりだすあの瞬間は、カラオケ大好きなぼくでもきつかった笑

 

小さな恋のうた、Lemon、女々しくてなど、だれでも知ってるような曲を10~15曲もっておくと安心ですね!

 

4.ネタ枠に徹する

音を外してでも全力で歌ったり、歌の振り付けに合わせて踊ったりして、ネタ枠に振り切ってしまうのもありです。

 

歌が下手だろうがなんだろうが、全力で場を盛り上げてくれる人は本当に貴重!

 

嫌いなはずのカラオケで、あなたへの好感度は爆上がりする可能性さえありますね。

 

カラオケが嫌いでも、嫌われることはない

 

ここまでカラオケの乗り切りかたについてお話してきましたが、カラオケが嫌いでもあなたが嫌われる、なんてことはありません。

ぼくの友達にもカラオケが嫌いな子はいますが、それが原因で嫌われるとかはまったくありませんでした。

 

カラオケが嫌いでもあまり気にせずに、無難に乗り切ってくださいね!ではまた~

 

 

 

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